夏になっても新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず心配の種は尽きません。うつらならないように、知らないうちに感染していたとしてもうつさないように気を付けています。それはマスクの着用しかり、ソーシャルディスタンスしかり・・。
マスクをして戦っている、マスクをして守っている、マスクをすることで相手を気遣っている。マスクは暑いし面倒なものです。
しかし、それでも装着“GO TO MASK!”(^^;
夏になっても新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず心配の種は尽きません。うつらならないように、知らないうちに感染していたとしてもうつさないように気を付けています。それはマスクの着用しかり、ソーシャルディスタンスしかり・・。
マスクをして戦っている、マスクをして守っている、マスクをすることで相手を気遣っている。マスクは暑いし面倒なものです。
しかし、それでも装着“GO TO MASK!”(^^;
確か・・一眼レフのデジカメEOSkiss(2003年9月発売)が出たての頃だから、少なくとも15年以上前のことです。スタッフのアイデアから始まりました。夏休み期間に合わせ、診療室を夏らしく南国風に飾りつけ、涼しげなアロハを着て診療。これが本当に楽しくてスタッフに負担をかけつつ、文句言われながら続けてきました。
4月のブログで書いたように今年は開業30周年。昨年までのイベント開催時期はワクワクウキウキしていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大が危惧されていることから少し冷静にならざるを得ません。ソーシャルディスタンスなどの新しい生活習慣に基づいた、新しい診療スタイルを考え、日々試行錯誤の繰り返しです。患者さんを始め、ご来院いただく皆様のご協力には感謝の言葉しかありません。どうもありがとうございます。